KPOPアイドル ピックアップアーティスト

日本デビューを果たしたアイドルやこれからデビューするブレイク必至のKPOPアイドルをピックアップ!

MYNAME(マイネーム)
MYNAMEのメンバーは自分の名に誇りと責任を持って、自分の名に恥じぬような活動するという意味をもつ5人組男性グループ。 R&Bデュオ「Fly to the sky」のカリスマ歌手「ファニ」が直接プロデュースしたグループとして、デビュー前から大きな話題を呼んでいた。

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BOYFRIEND(ボーイフレンド)
双子兄弟が所属する6人組アイドルクループ。デビュー前からイケメングループとしてネットユーザーの間では有名で、ルックスに加えダンスの実力も兼ね備えている。

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A-JAX(エージャックス)
ギリシャ・ローマ神話の中で、トロイア戦争を勝利に導いた"英雄"の名前で、し烈で厳しいアイドル戦争で生き残るたった一人の英雄になるという抱負が込められている。KARAの所属事務所がDSPメディアが5年ぶりに手掛ける男性7人組グループ。

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CODE-V(コードヴイ)
"暗号"、"規約"という意味を持ち、更に"V"には3つの意味がある。ローマ数字で5人のメンバーを表す"V"、"VOCAL GROUP"の"V"、そして"VICTORY"の"V"。「5人のヴォーカリストが、夢を叶えるために全力で走っていく。」という強い思いを込めたグループ名になっている。
洗練されたダンスとパフォーマンスだけでなく、5人それぞれがメインボーカルと言えるほど歌唱力抜群。

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IU(アイユー)
韓国では今やまさに飛ぶ鳥を落とす勢いのトップアーティストIU(アイユー)が、遂に日本デビューする。IUは、キム・ヨナから「国民の妹」という称号を引き継ぐほどの人気を集め、韓国内では今、最も注目を浴びているソロ・アーティスト。2012年3月21日いよいよ日本デビュー!

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U-KISS(ユーキッス)
U-KISSは「Ubiquitous Korean International Idol Superstar」(あらゆるところに同時に存在する、韓国の国際アイドルスター)の頭文字からきている。 世界を舞台に活躍するアーティストを目指し、アメリカ、中国などで海外生活経験のあるメンバーを含めたメンバーで構成された7人組グループ。2010年12月10日1stアルバム「First KISS」で日本デビュー。

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CNBLUE(シーエヌブルー)
日本のインディーズシーンで活動していた実力派4人組KPOPボーイスバンド。CNBLUEは「コードネームブルー」の略で、「ブルー」は各メンバーの魅力(バーニング、ラブリー、アンタッチャブル、エモーショナル)を表現した単語の頭文字を組み合わせたもの。メンバー全員180cmを越えるスラリとした身長と端正な容貌。

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KPOP年表

この数年間、KPOPマーケットは急速に拡大しており、日本でも多くのアーティストが次々とデビューするようになりました。過去20年以上にわたるKPOPの歴史をひも解きます。

KPOPトピックス
1986年 日本の女性3人組アイドルグループ、少女隊が韓国に渡り、英語で歌を披露。
1987年 「韓国の少年隊」と言われた男性アイドルグループ、ソバンチャがデビュー。
(のちにダウンタウンがオジャパメンとしてカバー)
1988年 少女隊を意識した女性3人組、セットレがデビュー。
少女隊がソウル五輪のイメージソング 『KOREA』を歌って大ブレイク。
1989年 韓国の大手芸能事務所SMエンターテインメントの前身「SM企画」設立。
1991年 韓国の大手芸能事務所DSPメディアが設立。
1992年 3人組の男性グループ、ソテジワアイドゥルがデビュー。
ファーストアルバムは150万枚以上の売り上げ。
1994年 ソテジワアイドゥルが日本でファーストアルバム発売。
1995年 SM企画が社名変更し、SMエンターテインメントが誕生。
1996年 男性アイドルグループ、H.O.T.がデビューして大人気に。
元ソテジワアイドゥルのヤン・ヒョンソクがYGエンターテインメントを設立。
1997年 3人組の女性アイドルグループS.E.S.や、女性5人組のアイドルユニットBaby V.O.Xがデビュー。
1998年 S.E.S.が日本デビューを果たす。
女性4人組のFin.K.Lがデビューし、S.E.SBaby V.O.Xとともに人気に。
2000年 BOAが若干13歳で歌手デビュー。翌年、14歳で日本デビューも果たす。
女性3人組To-Yaが韓国より先に日本でデビュー(その後韓国でもデビュー)。
2001年 H.O.T.解散。
SMエンターテインメントが初の海外現地法人SMジャパンを設立。
2002年 S.E.S.が解散。
在日韓国人のアユミ(後のICONIQ)が所属する女性ユニットSugarがデビュー。
2003年 男性R&B歌手のSE7ENがデビュー。
2004年 韓国で日本の音楽CDが全面解禁、日韓音楽界が新時代へ。
「アカペラ・ダンス」という新スタイルのボーイバンド東方神起がデビュー。
2005年 東方神起が日本デビュー。
2006年 実力派男性グループBIG BANGがデビュー。
2007年 KARA少女時代が相次いでデビュー。
Wonder Girlsの 『Tell me』 が大ヒット、韓国全土にTell meシンドロームを巻を超す。
BOAが日本レコード大賞金賞を受賞。
2008年 韓流R&B若手女性ディオDavichiがデビュー。
東方神起が 『Purple Line』 で初のオリコンチャート1位。
初の日本レコード大賞優秀作品賞受賞&紅白歌合戦にも初出場。
2009年 KPOPが大ブレイク。少女時代の 『Gee』、KARAの 『ミスター』 などが大ヒット。
BIG BANGが日本デビュー、ジャパンツアーも実施。
BIG BANGが日本レコード大賞、日本有線大賞の最優秀新人賞を受賞。
2010年 KARA少女時代が日本でも大ブレーク。
「2010 ユーキャン新語・流行語大賞」で“KPOP”という言葉がノミネート。
2011年 KARA少女時代東方神起が紅白歌合戦に出場。
2EN1MBLAQT-ARAAFTERSCHOOLなど続々と日本デビュー。
幅広い活躍でKPOPブーム絶頂期を迎える。
なつかしかったあの時代へタイムスリップ 流行比較